2015年10月23日金曜日

賞味期限の切れてしまった商品を、新しい商品にお取り換えしましたところ大変喜ばれ、私も嬉しくなりました(*^。^*)

10月15日木曜日のお電話でした。
( ・_ゝ・)o*――゚+.――゚+.――゚+.――*o(・c_,・)


「私は、おたくで購入したことはない者ですが
 知り合いからおたくの商品をもらっていて

 それを飲んでいます。


 実は賞味期限が5月で切れてしまった商品が
 手元に5袋もあるんですが…」


というご相談のお電話でした(o’ω’o)




飲み忘れなどで
つい古くなってしまった商品は
新しいものとお取り換えしてます.。.:*・゜+.。.:*・゜




いつもご利用の会員様でなくても!
弊社商品であればどなたでも
交換が可能です(o’ω’o)b




さっそく、新品と交換する提案をしました。




「え、いいんですか?それじゃお願いします!」




交換は原則として、
古い商品を送っていただいてから
新しい商品をお送りします。




交換の手順を説明して、
お手持ちの古い商品を
送っていただくことになりました。




「ありがたいです!
 こんなに親切にしていただいて~」




拝まれるほど感謝され、
なんか申し訳ないぐらいの
気持ちになりましたが…(A;´ 3`) ぁせぁせ




それから数日後。
お荷物が到着しました~
キタ・:*:.・,・ヾ(*´∀`*)ノ。・:*:.・,・ァ




私どももすぐさま
新しい商品をお送りしました。
   畄⌒ヾ(・ω-。)




それからさらに数日後。
お電話をいただきました~




「届きました!
 こんなにすぐ対応してくれて
 本当にありがとうございます~」




またまた猛烈に
感謝されてしまいました
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆




とくに私自身が親切を
働いたわけでもないのに
こんなに感謝され、
喜んでいただけるなんて




ちょっと申し訳ないやら
複雑ではありますが…




でも、利用者さまが
新しい商品を受け取ったときに
純粋に嬉しさや感激があったからこそ、




こうやってまたお礼の電話を
わざわざかけてくださったのだろうと
思えてきますヽ(*´v`*)ノ




「今度はちゃんと買いますね~!」




というお約束まで
いただいちゃいました(笑)
ヾ(*≧∀≦)ノ゙ 嬉スィ~★




嬉しいですね!
あ、買ってもらう約束のほうじゃないですよっ?




利用するかたに
喜んでいただけたことがですよヾ(*´∀`*)ノ




喜んでいただけることが
私たちの喜びになります。
さらなる励みになります!




とっても嬉しかったので
ブログに綴らせてもらいました。
~感謝~
・*:..。o○ヽ(○・v・●)ノ○o。.:*:.。

2015年10月14日水曜日

朝晩めっきり寒くなってきました。
それもそのはずです。11日には富士山の初冠雪、13日には札幌・手稲山の初冠雪を観測したみたいですね。


こんにちは。
食品保健指導士の山下です。


さて先日、長年ご愛飲いただいているお客様よりご質問をいただきました。
お客さまかたご質問いただきました

『もう10年以上飲んでいますが、唯一疑問に思うのは 飲んで即、効いたという実感がありません。如何ですか。この疑問を市々感じていますがこれでよいのでしょうか?』


そして、
『がん予防に有効ということを堅く信じて飲んでいる』
とのことでした。


お葉書に書かれている内容では限定的な情報でしかなかったため、実際にお客様の声をお聞きしながら、状況などを詳しくお聞きして、質問の焦点をもっと深く掘り下げてからお答えしたほうがよいのではないかと考え、早速、受話器を取ってお電話を差し上げたのですが…


ご本人さまご不在のようで…。ご家族のかたに「改めまして、あす、もう一度お電話いたします」とお伝えしました。




実際に声を聞くだけでも、声の張り、トーンなどで落ち込んでいるか怒っているのか、元気があるのか無いのかなど、おおよそではありますが、さまざまな情報を得られますからね。




翌日、お約束どおり、もう一度お電話をいたしました。
ご本人さまのお声を聞くには聞けたのですが…


「できましたら書面で回答が欲しいのですが」
とのことでした。


私としては対話を交えながらと考えておりましたが、ご本人さまの たってのご希望でしたので、文書で回答を差し上げることにしました。


短いやりとりのなか詳しいことを伺うこともできなかったので、おそらく焦点はここだろうと私なりに推察しながら文書にしました。




差し上げました回答の内容を簡単に…


2015年10月13日火曜日

にんにく畑-9月の様子

9月は植え付けの時期です。


たっぷりの堆肥を撒いて、
何度もていねいに耕耘し、
台風を見計らいながらマルチを張り、

連休中の植え付けの
予定を立てました。

にんにく畑の土づくり。堆肥を入れる。


にんにく畑の土づくり。耕耘

にんにく畑にマルチシートを張ります



9月20日(日)

黒いマルチシートの穴に
一個ずつほぐされた種を
埋めていく作業ですが、

この日は天気がよくて、
太陽の日差しと
マルチシートに差し込む照り返しで
体力の消耗が激しく、

なかなか作業がはかどらず
体力の限界で終了。
(写真も撮り忘れ…)



9月21日(月)

曇天。
農作業にはベストな天気に恵まれました。
スタッフの息子さんも加勢に来てくれて、
張ってあるマルチ分の植え付けが
終了しました。





実は私、初めて植え付けに参加させてもらいましたが、その後の筋肉痛やら腰痛やら、しばらくは体の痛い思いをしましたが、初体験は大型連休のいい思い出になりました。



スタッフ 鶴田






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2015年10月10日土曜日

大分県のお客さまから「かぼす」が届きました

天高く馬肥ゆる秋、みなさまいかがお過ごしでしょうか。食品保健指導士の山下です。

先日、大分県在住のお客さまから「かぼす」が送られてきました。

実は先日、Facebookページのほうでも同じ内容の記事を投稿させていただいたのですが、あらためて、ブログのほうへも投稿したいと思います。

Hさまからのお手紙

大分県在住のHさま。

1983年(昭和58年)4月から、昨年2014年6月までの長い間、「にんにくの精」をずっとご愛飲くださいました。本当に長らくご愛飲いただきありがとうございました!

昭和58年といえば、その当時の「にんにくの精」はこんな容器に入ってました。
Hさまとは30年余りの長いお付き合いだったんだな~とビックリさせられました。

S58年当時の「にんにくの精」

Hさまは「にんにくの精」を飲み始めてから28年もの間、風邪知らずで過ごされたようです。ある年、病気を患ってしまい、それでも「にんにくの精」を飲み続けながら闘病されていたようです。

昨年2014年6月に医師からストップをかけられ、現在に至っているとのことでした。

『にんにくの精をもう飲むことは出来なくなってしまったけれども、長い間お世話になったお礼を贈りたい』とのことでした。

かぼすの詰められた段ボール箱

『昭和58年以来のご交誼に』と。

ご本人様は現在食べるものなど、さまざまな制限を受けていらっしゃるらしく、『この品物に対して何のお礼もしなくていい』と綴っていらっしゃいました。

箱の中にはきれいなかぼすがギッシリと詰め込まれていました。Hさまからの心のこもった贈り物に胸が熱くなりました。ありがとうございます。

きれいな「かぼす」がいっぱい

たくさんのかぼすは、スタッフの皆で分けて持ち帰りました。

秋刀魚を焼いたり、鮭のホイル焼きをしたり、家族にも美味しかったと大好評でした。そしてご存じのかたも多いかもしれませんが私はお酒が大好きですので、焼酎に絞ったりと、かぼすを十二分に堪能させていただきました。大変美味しかったです。ありがとうございました。